こちらは、私自身が「ツイッター」を介して行っている「公開トレード」で、これまで実現し続けている、現在進行形の「勝率」の一覧です。
2019年公開数/30件 勝ちトレード/29件 負けトレード/1件(勝率:96.6%)※7月より公開開始
2020年公開数/103件 勝ちトレード/102件 負けトレード/1件(勝率:99.02%)
2021年公開数/136件 勝ちトレード/136件 負けトレード/1件(勝率:99.26%)
2022年公開数/108件 勝ちトレード/108件 負けトレード/0件(勝率:100%) |
※上記の公開トレードの「投稿内容」「投稿内容に基づくトレード結果」などの詳細を全てこちらで公開しています。
これらは全て、以下のツイッターを介してリアルタイムな形で公開している「相場の予測」と「それに基づくトレード」によって、今現在も実現し続けているトレード実績に他なりません。

上記を踏まえて、この度のオファーでは、
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年間勝率99%以上の『限りなく常勝に近いトレード』を現在進行形で実現し続けているトレードノウハウ
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私が実際に行っている「ツイッター」を利用した公開トレードで『疑いようのないトレード実績』を実証していくノウハウ
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SNS(ツイッター)による実績をもとに『トレーダーとしての信用と信頼を積み上げながら投資分野に特化したメディア』を構築していくノウハウ |
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これらのノウハウを、
| 対面講習(または通信講習):実際の相場を対象に行っていくマンツーマン形式のトレード講習(対面講習または通信講習) |
| コンテンツ(教材):そのノウハウの全てを体系化して落とし込んだコンテンツの一式(PDF+MP3音声コンテンツ) |
| コンサルティング:トレード、SNS発信、メディア構築の進行状況に合わせたサポートとコンサルティング(メールサポート・スカイプ通話形式) |
この3つの体制で、ただノウハウを提供するだけではなく、その「実践」から「構築」に至っていくプロセスまでを徹底的にバックアップさせて頂きます。
よって、このプログラムは、
・相場の値動きを対象にお金からお金を生み出し続ける事ができるスキルの「習得」と「実践」
・その投資分野で多くの人が求めている信頼度の高いメディアの「構築」と「運営」
この段階までをパッケージ化したカリキュラムであり、言わば「一生涯のスキルの習得」と「一生涯の収入源の構築」を前提とするプログラムとなっているという事です。

それこそ、一般的な「生涯賃金」などを比較の対象にするなら、これは「一生分の仕事」に相当するものを提案しているプログラムと言っても良いかもしれません。
現に私自身が、このプログラムを介して提供するノウハウとプロセスによって稼ぎ出している収入は、現時点でも、すでに「それくらいの金額」に相当しているからです。
私が実際に「トレード」で実現している収入は、ツイッターの方に投稿しているリアルタイムなトレード実績の方で、その1回1回のパフォーマンスを以下のように公開しています。
↓↓↓

そして、これらの「実績」を公開しながら運営している「投資メディア」を介して得ているリターンは、これもその「一部」になりますが、以下のような収益が、それに該当します。
↓↓↓


これは私自身が実施しているマンツーマン形式のトレード講習や、過去に開催してきたトレードセミナーなどの「クレジット決済分の収益」で、これらを合計するだけでも1億円近い収益になっている事がお分かり頂けるはずです。
実際にはこれとほぼ同じくらいの「現金決済(銀行振込)」による収益が指定の法人口座の方に入金されている分があります。

これ以外にも「FX会社」や「仮想通貨取引所」の紹介報酬などを合算すれば、その総額は億単位となっているわけです。
ただ、このような収入を実現していた時点の私のツイッターのフォロワー数、ブログのアクセス数は以下のような数字でした。
1000人以下のフォロワー数(2021年時点)

200〜300PVほどのブログ(2021年時点)

このフォロワー数とアクセス数は決して多くはありません。
むしろ、趣味の範囲でツイッターやブログを長くやっているような人なら、これくらいのフォロワー数やアクセス数は余裕でクリアできているはずです。
つまり、このフォロワー数やアクセス数は、コツコツとツイッターやブログを続けていれば、実質的に「誰でもクリアできるような数字」という事です。

営利目的でツイッターやブログを行った経験があれば、1000人以下のフォロアーに200〜300PVほどのブログで「億」のお金を稼ぐなど、到底、信じられない話かもしれません。
実際に営利目的でブログやツイッターをやっている人の多くは、この10倍以上のアクセス数やフォロワー数を集めても、私の10分の1も稼げていないのが実情だからです。
ですが、投資に興味を持っている人、投資で稼ぎたい人、投資で損をしている人をターゲットにしていくような「投資」の情報を扱うメディアに「信頼性」が伴えば、
・自分自身が提唱する投資ノウハウの提供販売やコンサルティング
・推奨する投資関連の情報商材やツールなどの紹介(アフィリエイト)
・推奨するFX、仮想通貨の取引口座の紹介(アフィリエイト)
これらで稼いでいく事は何ら難しい事ではないため、それこそ1000人以下のフォロワー、200〜300PVほどのブログ運営でも、十分にそれらのメディアを億単位の収入源にしていく事ができます。
要するに、一般的なツイッターやブログなどのメディアでは考えられないレベルで見込み客の「質」を高める事ができるため、その「成約率」や「客単価」なども桁違いに高められるわけです。
それこそ、私の場合は50〜100万円ほどの受講料で、マンツーマンのトレード講習やセミナーなどを行っていますから、1〜2億円ほどの売上は、それらへの申し込みを200件ほど成約できるだけでクリアできる金額でした。
その上で、投資やトレードで稼ぐ事ができる「本物のスキル」は、50万円でも、100万円でも、それが「本物」であれば、それ以上のリターンを実現できる事が目に見えているため、そこに「信頼性」が伴えば、その成約を取る事も、何ら難しい事ではなくなります。
むしろ、投資やトレードでは、それ以上の損失を、実際の投資やトレードで生み出してしまっている人がごまんといるのが現実です。
そのような現実を多くの人が認識している以上、本物のノウハウに50万円、100万円ほどの出費は、投資やトレードで現実的に稼ぐ上では、妥当な「投資額」と判断するような人は決して少なくはないわけです。
だからこそ「疑いようのない実績」をリアルタイムに公開していく形で、投資関連のメディアを運営していれば、投資やトレードで本気で稼ぎたい人達が集まります。
そのメディア内で本当に有益で有効な「価値相応のもの」を提案し、紹介していけば、そこで相応の売上や利益が上がっていくのは、むしろ「当然」という事です。 |
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投資関連の情報を扱っているメディアはインターネット上に多数、存在しますが、本当に投資やトレードで実際に稼いでいる「本物のトレーダーが運営しているメディア」は、ほとんどありません。
投資やトレードで成功しているような人の多くは、専業で資産運用を行っている場合がほとんどのため、SNSやブログなどで、自らのスキルやノウハウを公開していくような活動は、まず行っていないからです。
よって、インターネット上で、投資関連の情報を扱っているようなSNSやブログをやっている人の大多数は、実際には資産運用で稼ぐ事ができていない運営者がほとんどなのが実情です。
故に、仮に本当に投資やトレードで稼いでいるような「本物」が、SNSやブログを行っていたとしても、本物と偽物を見極める事は容易ではありません。
そのため、インターネットを介して投資分野の情報を頼りにしていく際に多くの人は「何を信じればいいのか」「誰をアテにすれば良いのか」「どれが本当に有益な情報なのか」そんな迷いの中にいます。
言わば、本当に「アテ」になる、有益な情報、本物の情報を提供してくれる「本物」を求め、渇望しているわけです。
そんな中で、疑う余地の無い形で確固たる実績を実証し続けている「本物」を目の当たりにしたなら、その人物やそのメディアで提供されている情報を信用し、アテにしていくのは当然かと思います。
つまり、投資系の情報市場においては、疑いの余地が無い確固たる「実績」を示していけば、それが圧倒的な「信用」の裏付けとなるため、投資関連の商品やサービス、ノウハウの紹介や販売を行えば、その成約率は極めて高いものになるという事です。
| だからこそ、投資関連とは異なるジャンルでSNSやブログなどを運営し、アフィリエイトなどを行っているインフルエンサーやブロガー、アフィリエイターなどの常識では考えられないほどの成約率と売上単価を驚くほど速いスピードで実現していく事が出来てしまうわけです。 |

投資、資産運用のマーケット(市場)が大きい事は言うまでもなく、また、この分野において、疑いの余地なく信用できる「有益な情報」や「本物の情報」へのニーズは、更に計り知れません。
多くの人が疑いの目を向けているであろう投資関連の「情報商材」でさえ、国内最大手の情報商材ASPの「売上ランキング」では、そのほとんどを投資関連の情報商材が占めています。

当然、この中には、どう見ても「怪しい」「胡散臭い」としか思えない情報商材が幾つもランキング入りしているため、この現実こそが、投資関連の情報に対する計り知れないニーズをそのまま物語っていると思います。
このような「情報商材ASPの売上ランキング」でも一目瞭然の通り、投資関連の情報商材の販売者や、それらを紹介しているアフィリエイターなどは、まさに「投資」に関する情報を扱う事で、途方もない金額を「荒稼ぎ」しているわけです。
ですが、投資関連の情報商材や、そのような情報商材を紹介しているようなメディア全般に言える事として、それらの「質」は、決して高い傾向にはありません。
投資系の情報市場で「荒稼ぎ」している現実に対して、実際に扱っている情報の内容やその信憑性などが「全く持って釣り合っていない」という事です。

故に、投資分野における情報メディアは疑いの余地が無い形で確固たる「実績」を示していけば、それこそが、実際に提供していく情報全般の確固たる「信憑性」や「信頼性」に結び付いていきます。
現時点で悠々と「荒稼ぎ」している先発のライバル達のほとんどが「確固たる実績」を示す事ができていない以上、それを「疑いの余地がない形」で示していく事が出来れば、それがそのまま数字(売上)に繋がっていくという事です。
ただ、情報メディアを構築していくビジネスモデルは、どのような分野の情報を扱うにしても、
・情報メディアそのものの構築
・情報メディアへの集客
これらに一定範囲の「構築期間」や「集客期間」を要するため、それらに着手していった作業分のリターン(収入)がすぐに形になっていくわけではありません。
とくに「検索エンジンからの集客(上位表示集客)」は、ある程度の「運営期間」と「コンテンツ数(記事数)」が伴うまでは数字(利益)も伴わない傾向にあります。
それこそ「アフィリエイト」などのビジネスに参入していく人達の多くは、その途中段階でモチベーションを維持できずに挫折しているのが実状です。
ですが「トレードによる実績を作りながらのメディア構築」であれば、そのための作業(トレード)自体で「日銭」を稼いでいく事ができるため、モチベーションの維持も容易となります。
実際のトレードで稼いだ収入が日々、そのまま自分自身の実入り(リターン)となり、その実績が、更に構築メディアの「信憑性」と「信頼性」にも結び付いていくため『目先のお金』を稼ぎながら、同時に『先々の確固たる収入源』を同時に作り上げていく事が出来るわけです。

よって、このプログラムを介してあなたが実際に行っていく事は、
・トレードによる収益確保と実績作り(デイトレード)
・トレード状況のリアルタイムなSNS投稿(Twitter投稿)
・投資分野のメディア構築(コンテンツ作り) |
この3つの作業をご自分のペースで日常的に行っていけば問題ありません。
これらの作業を平行して行っていく事で、
・トレードによる収入源(即座に確保できる収入)
・構築メディアによる収入源(継続収入)
この2つ他でもないあなた自身の「生涯に及ぶ長期的な収入源」にしていく事ができるわけです。
その上で、私が実際にこのプログラムを介して継承させていただくものは、
この2つであり、前者のトレードノウハウは、その「ルール(売買の基準)」をコンテンツ化した資料と併せて、対面形式、または通信形式の直接的な「マンツーマン講習」で、完全継承させていただきます。
突き詰めて言えば「トレードで稼いで頂く事」が、このプログラムの根幹部分であり、このノウハウさえしっかりと習得して頂ければ、これだけでもすでに「揺るぐ事のない確固たる収入源」となります。
ただ、
・実際のトレードにどれくらいの時間を取られるのか
・副業でもできるものなのか、どのような時間帯が主となるのか
・初心者でも習得する事、実践する事が可能なノウハウなのか
・どれくらいのリスクが伴うノウハウなのか、損をする事はないのか
といった点を含めて、実際に継承させていただくトレードノウハウの詳細をお話していきます。

このプログラムを介して継承させていただくトレードノウハウは、以下のオファーページを介して継承しているノウハウになります。
「統計」という名の神:https://market-researcher.info/trial/

このプログラムでは、こちらのオファーページを介して継承しているトレードノウハウを、そのまま習得できるものと考えて頂いて問題ありません。
私が私自身が実際にツイッターを介して以下のような勝率を実現しているトレードを、よりベストなタイミングで、そのまま再現できるノウハウという事です。
2019年公開数/30件 勝ちトレード/29件 負けトレード/1件(勝率:96.6%)※7月より公開開始
2020年公開数/103件 勝ちトレード/102件 負けトレード/1件(勝率:99.02%)
2021年公開数/136件 勝ちトレード/136件 負けトレード/1件(勝率:99.26%)
2022年公開数/108件 勝ちトレード/108件 負けトレード/0件(勝率:100%) |
※上記の公開トレードの「投稿内容」「投稿内容に基づくトレード結果」などの詳細を全てこちらで公開しています。
その上で、私が提唱しているトレードノウハウは「テクニカル分析に特化している」という点で、最もテクニカル分析が有効に働きやすい「ビットコインの相場」を対象とする事で、より高い勝率と、より大きなリターンを実現できるノウハウになっています。
ただ、私が実際にツイッターに投稿しているのは、このノウハウに基づくトレードポイントの「ごく一部」でしかありません。
それでも実際に私が公開しているトレードポイントは2020年は年間で100回以上、2021年以降は月に10回以上となっているため公開数としては「3日に1回ほどのベース」ですが、実際は、この2〜3倍ほどはトレードの対象となるポイントがあります。
その上で、実際に私が実現している利幅(リターン)や、その利幅(リターン)を実現するまでに要しているトレード時間などは全て、私自身がツイッターを介して公開している
・エントリー開始時刻からポジション開始時刻までのサイクル
・その間に実現した利幅とそれに伴うリターン
これらで一目瞭然となっていますが、これらの「平均的な目安」としては、1時間以内のトレード時間に対して5000円〜50000円ほどの利幅を実現できるトレードルールとなっています。
1枚相当のビットコインの売買(トレード)で5,000円〜50,000円ほどの利益を実現していく事が可能であり、その枚数に応じて更にリターンを大きくしていく事も可能ということです。

また、ビットコインのFX(トレード)は、1枚以下の枚数からでも売買が可能なため、運用資金は現在のビットコイン1枚に相当する金額以下でも全く問題ありません。
0.1枚相当の売買:1回あたり500〜5,000円ほどのリターン
0.5枚相当の売買:1回あたり2,500〜25,000円ほどのリターン
1枚相当の売買 :1回あたり5,000〜50,000円ほどのリターン
5枚相当の売買 :1回あたり25,000〜250,000円ほどのリターン |
このように、実際のトレードに投じる事ができる資金に応じて、リターン(利益)を大きくしていく事ができます。
更に、ビットコインのFXでは、このような売買を「レバレッジ」を用いて行えるため、仮にビットコイン0.1枚に相当する資金でしか売買を行えないとしても、レバレッジを10倍にすれば、1枚相当の売買を行う事も可能となります。
もちろん、それに伴い勝てた場合のリターン(利益)が大きくなる半面、負けた場合のリスク(損失)も大きくなります。
ですが、私のトレードノウハウの「勝率」は、私自身がツイッターで実証している通り、悠に9割を超えるノウハウ(2020年は99%、本年度は100%)です。
一度の負けで資金の全額をロスしてしまうようなリスクは抱えるべきではありませんが、その範囲のリスクコントロールを徹底すれば、レバレッジを有効活用するほど、実際のリターンも大きくできるという事です。

一般的に勝率が高いトレードルールは「負け」となる場合のリスク(損失)が大きくなる傾向にあり、いわゆる「情報商材」などで高い勝率を提唱しているものほど、想定される最大リスク(最大損失)を明確に示す事を避けている傾向にあります。
要するに勝率の高さのみをアピールし、その裏側にある「リスク」を明確にしていない傾向にあるという事です。
ただ、私のトレードノウハウは「リスクを大きく抱える事で勝率を引き上げている」というわけではないため、トレードルール上の「最大リスク(最大損失)は運用資金の10%」が最大値であり、それ以上のリスク(損失)が生じる事はありません。
つまり、運用資金100万円で、ルール上、想定される「最悪の負け方」をしたケースでも、10万円以上の損失が生じる事は無いということです。
もちろん、資金の10%の損失も決して小さい損失ではありませんが、9割以上の勝率(2020年は99%、本年度は100%)を実現できているノウハウにおけるリスクの最大値としては、そこまで大きなものではないと思います。
また、資金に対して10%という数字は、あくまでも「想定される最大値」であって、実際にそれくらいの「最悪の負け方」をする可能性は更に低く、私自身が把握している限り、過去にこの範囲の負け方をした事は一度もありません。
要するに、これはあくまでも「理論上の最大リスク(最大損失)」であって、実際には、その範囲内(それ以下)の損失で納まる場合がほとんどです。
現に私自身、ツイッターで公開しているトレードで、この「最悪の負け方」をした事は一度もありませんし、ツイッターで公開していないトレードでも、この負け方は今現在の時点では一度もありません。
つまり、私が提唱しているトレードノウハウは、負ける事自体が非常に「稀」であり、その稀なケースでも『実質的なリスク(損失)は資金の10%という範囲内に留められる』という事です。

私が提唱しているトレードノウハウに沿った実際のトレード結果は、勝ちトレード、負けトレード、いずれも包み隠さず、全てSNSを介して公開し続けています。
ただ、ツイッターでは、すでに200件以上の公開トレードを行っていますので、先ほどご紹介した以下のオファーぺージでは、勝ちトレード、負けトレードを4つのパターンに分けて、それぞれに準じたトレード内容を公開すると共に、その詳細なども解説しています。
https://market-researcher.info/trial/

私自身がツイッターを介して、実際のトレード結果を公開している通り、私のトレードノウハウでは、以下のような勝率とパフォーマンスが十分に「実証」できているという事です。
・年間勝率:99.02%(2021年度の勝率は現在99.13%)
・トレード1回あたりの利幅:5,000〜50,000円ほど
・負けトレードの最大損失:運用資金の10%以内 |
私自身がツイッターを介して「実証」している通り、私が提唱するトレードノウハウでは、5,000〜50,000円ほどに相当する利幅を、を数分から数時間(平均1時間ほど)の売買で実現していく事が可能となっています。
その上で、トレードルールに沿ったトレードを開始した後(エントリー後)においては、
・利食い(利益確定)を行うべきレート
・損切り(損失確定)を行うべきレート
これらも同時に定められるルールとなっているため、トレード開始後においては、指定した金額にレート(相場)が達した時点で自動的な売買を行える『指値注文』でも問題なくトレードを行う事ができます。
つまり、売買を開始した後の相場(チャート)を必ずしも監視し続ける必要はなく、実質的には、売買を開始するタイミングで『指値注文』を入れてしまえば、
・相場が想定通りに動いた場合は自動的に利食い(利益を確定させる)
・相場が想定とは逆方向に動いた場合は損切り(損失を確定させる) |
この両方の動作を自動的に行う事も可能ということです。

私自身が日頃からツイッターを介して行っている「公開トレード」では、
・相場がどちらの方向にどこまで動く可能性が高いのか
・相場がどこまでは逆方向に動く可能性があるのか |
これらを以下のような投稿によって常に明確にしています。
つまり、私が提唱しているトレードノウハウは、これらを事前に明確にできるものであり、現時点では99%の確率で、ビットコインの相場は、その予測通り(想定通り)に動いているという事です。
そして、その「エントリータイミング」や「利食いレート」「損切りレート」の判断は全て、1つの指標のみを対象とするテクニカル分析で判断できるようになっています。
私のトレードノウハウの大きな特徴は「1つのテクニカル指標の有効性を徹底的に突き詰めている事」にあるため、実際のトレード判断においても、その1つの指標のみが全ての判断基準になります。
つまり、チャート上には実際の値動きを表す「レート(ローソク足)」と「1つの指標」のみを表示させる形となるわけです。

私が提唱しているトレードノウハウでは、その「1つの指標」と「現在レート」の『接触』の有無が、実質的なテクニカル分析の「全て」となっているため、
1:チャート上に1つの指標を表示
2:その指標にレートが接したかどうかの確認
|
これらを踏まえて、レートが指標に接した時点でエントリー、接していなければノーエントリーというだけの極めてシンプルなトレードルールとなっています。
そしてこれは、エントリー後の「利益確定」や「損切り」の判断においても同様であり、同じくその判断基準はエントリー時点に用いた1つの指標のみとなっている事から、
・エントリー後に利益を確定させる指標に相場が接したら利益確定
・エントリー後に損切りを行うべき指標に相場が接したら損切り
この判断基準を前提に、その時点の「指標の位置(レート)」に準じた指値注文を行えば問題ありません。
要するに、私のトレードノウハウは、
・チャート上には1つの指標しか表示させない
・エントリー、利益確定、損切り、全ての判断をその指標のみで行う
・相場(レート)と指標の「接触の有無」が売買における判断基準の全て |
という事です。

私がこうして確立しているトレードノウハウは、
・個人の裁量判断やセンス
・運の良し悪し
これらによって結果が左右されるようなものではなく、100人が100人、同じ判断基準を前提に同じ売買を行えるものになっています。
故に私自身、自らの資金の本格的な「運用」は、数名のパートナーに「資産運用」という業務そのものをそのまま「委託」する形で任せてしまっています。
私ではない第3者でも「同じ事」が出来るなら、私があえてそれを行う必要は無いため、私はあくまでも「より有効な運用ノウハウの追及(研究)」に時間を割いていく体制を取っているわけです。
その上で確立していったノウハウをパートナー達に継承していく体制を取っていく事で、資産運用そのものを1つの「事業」として展開しています。
つまり、日夜、私のノウハウに沿ってトレードを行ってくれるパートナーが多くなるほど「私自身が、この事業でより大きなリターンを追及できるようになっている」という事です。
−「パートナー」を増やす事がより大きなリターンの追及に結び付く理由。
とくに私のノウハウは、テクニカル分析が有効に働きやすい「ビットコインの相場」を対象とする事で、より大きなリターンを実現できるノウハウになっています。
実際に大きな資金(億単位以上)で「ビットコイン」のトレードをされた経験がある人なら分かると思いますが、ビットコインの売買(トレード)は一度に出す注文数量が多くなるほどトレードそのものが「重く」なるため、
・買いたいレートで買いたい分を買い切れない
・売りたいレートで売りたい分を売り切れない
というケースが実際に生じてくるようになります。
そこで資金を複数のトレーダーに分散する体制を取れば、トレーダーごとの生活リズムとタイミングでトレードを行っていく事になるため、同じノウハウでトレードを行っていくとしても、その範囲で注文も分散されていく事になります。
全てのトレーダーが不眠不休で24時間、相場を監視してトレードを行うわけではないですし、ほぼ同じタイミングで注文を出すような場合でも数秒単位、数十秒単位のズレが出る事になるため、結果的に全員がくまなくスムーズな取引でリターンを追及していく事が可能になるわけです。
何より、すでに確立されたルールに沿ってトレードを行っていく事は、その基準とルールさえ教えてしまえば、その基準とルールに沿ったトレードは「誰でもできる」のが実情です。
私としても、そのような「誰でもできるような業務」は第3者に任せていく方が合理的だと思いました。
つまり、日夜、トレードを行っていく「業務」は第3者に任せてしまい、私自身はより有効な売買ルールの「検証」や「研究」に時間を費やす方が有意義であり、それが最も合理的なため、
・ルール通りにトレードを行えば誰でも同じ結果を出せる事
※あえて私自身が自ら、そんな「機会的な業務」を行っていく必要がない
・資金が分散される事でくまなくスムーズな売買(トレード)が行える事
※一人で大きな資金(億単位以上)を運用しようとするほど利益が圧迫される
・24時間体制で誰かが取りこぼしなくトレードを行える事
※一人ではどうやっても不眠不休でトレードを行う事はできない |
これらの理由から、私は自ら確立していったノウハウを第3者に継承し、資金の運用は彼等に任せていく体制を作りながら「トレード」を1つの「事業」と捉えて展開しているわけです。 |

このプログラムでは、まず、この「常勝」がほぼ当たり前のトレードノウハウを習得して頂き、実際に「トレード」で稼いで頂く事が「最初のステップ」になります。
とくに「トレード」というものを始めて行う方や、負け続けている方にとって『99%の確率で勝ち続けられる』という状況は
・トレードをやればやっただけほぼ確実に資金が増えていく
・ほぼ資金が減る事もないためストレスを感じる事もない
|
このような点で「まずトレードで稼ぐ事」を身を持って体験して頂く上では間違いなくベストだと思います。
何よりツイッターなどを介してトレードの「実績」を公開していく上では『勝率(リアルタイムなトレードで勝てている頻度)』こそが、最も分かり易い「指針」となります。
リアルタイムに投稿している相場の予測、そのトレード結果が「常勝」に近い状況であるほど、そのトレーダーは「勝っているトレーダー」という印象になるからです。
対して、リアルタイムに投稿している相場の予測、そのトレード結果が常に「負け」という状況では、そのトレーダーは「いつも負けているトレーダー」という印象にしかなりません。
当然、そのようなトレーダーのツイートを率先してチェックするような人はいなくなりますから、ツイッターなどを介してトレードポイントなどを公開する意味もなくなってしまいます。
つまり「いかに高い精度でアテになる情報を投稿しているか」が極めて重要なポイントとなるため、必然的に「公開情報がアテになる確率(=勝率)」が最も重要視される事になるわけです。
故に私がツイッターを介して行っている「公開トレード」は、とにかく「勝率」を上げられるように、
・勝てる相場(投稿後の相場でトレード収支をプラスにできる可能性が高いポイント)
・負けない相場(投稿後の相場でトレード収支がマイナスになる可能性が低いポイント) |
このような相場のみを対象とする形でトレードを行い、そのトレード内容に準じたトレードポイントを投稿(公開)しています。
つまり、今回のプログラムを介して提供させて頂くトレードノウハウは、そのような相場のみを絞り込み、とにかく「負けない事」そして「勝つ事」を徹底できるノウハウになっているという事です。

本来、トレードで追及するべきは「より大きなリターン(利益)」であって、実際のところ「勝率の高さ」は、それとは無関係なのが実情です。
極端な話、数百回分の負けトレードによる「損失」を数回の勝ちトレードによる「リターン」でプラス収支を実現できていれば、そのようなトレーダーも十分に勝てている事になるからです。
ですが、そのようなトレーダーがリアルタイムなトレード内容を公開していても、大半のトレードでは負けている事になるため、そのようなトレーダーの実績を目にしていく第3者の実質的な印象は、
『いつも予想を外してばかりのトレーダー』
『投稿していく情報の大半は、まずアテにならないトレーダー』
といったものにしかなりません。
仮にそのようなトレードスタイルで大きなリターンを実現しているとしても、多くの人が「公開している情報」をアテにするのは、やはり「勝率が高いトレーダー」に他ならないわけです。
だからこそ、疑いようのない形で「99%の勝率」を実証し続けている私の運営メディアは、
・1000人以下のフォロワー
・1日200〜300PVほどのブログ |
このような決して多くはない「平凡な数字」でも、これらのメディアからの収益は、悠に「億単位の売上(利益)」を生み出せるレベルになっています。
投資やトレードで「稼ぎたい」という人にとって、価値のある情報やアテになる情報を公開していけば「平凡なフォロワー数」や「平凡なアクセス数」からでも、現実に億単位の利益を生み出す事ができるということです。

よって、このプログラムは、
・私自身がツイッターを介して年間99%以上の勝率を実現しているトレードノウハウ
・現実に億単位の利益を生み出しているSNSとブログによる投資メディアの構築ノウハウ
|
この2つのノウハウを私自身が「直接継承」すると共に、その「実践」における、実際のトレードやメディア構築のプロセスを、共に進行していく形でバックアップさせて頂きます。
そして、その具体的なノウハウの「継承」および実践のステップに伴う「コンサルティング」の流れは以下の通りです。
(お申し込み〜コンテンツ提供)
↓
| コンテンツ一式のダウンロード提供(お申し込み時点) |
(トレード講習&コンサルティング)
↓
売買ポイントの情報提供(スカイプチャット)
トレードコンサルティング(メールサポート・通話コンサル) |
(メディア構築&コンサルティング)
↓
| 「SNSメディア(Twitter)」構築コンサル・添削指導 |
↓
↓
| 「販促メディア(メールマガジン)」構築コンサル・添削指導 |
上記の通り、当プログラムへのお申し込みと共に、
・トレードノウハウ(トレードルール)が記載されたテキスト資料(PDF)
・メディア構築のためのテキストマニュアル一式(PDF+MP3) |
これらは全て、すぐにダウンロードして頂く事が可能となっています。
その後、私と受講者様との日程を調整した上で、対面形式、または通信形式によるトレード講習と、今後のメディア構築におけるスタートアップコンサルを行わせて頂きます。
『初回トレード講習&メディア構築スタートアップコンサルティング』
所要時間は4〜6時間ほどで、プログラムへのお申し込み後、
・講習形式(対面講習または通信講習)
・4〜6時間の講習時間を目安とする希望日時
上記をご連絡いただければ、すぐに初回の講習日程を調整させて頂きます。
対面講習の場合は東京都内ホテルの一室での対応となりますが、講習に利用したお部屋はそのままご宿泊いただく事も可能です(ご宿泊いただく場合でも、受講料にお部屋代金なども全て含まれます)
また、通信講習をご希望の場合はスカイプ通話にて、互いのPC画面を共有する形での通話対応となります。 |
トレード講習では、事前にダウンロード提供させて頂いたテキスト資料をもとに、そちらに記載されているトレードルールに準じた実際のトレード判断、および、トレードの流れをリアルタイムなチャートに沿って解説していきます。
併せて、この初回講習の時点で今後のメディア構築における方向性、戦略などのスタートアップコンサルも行わせていただきますので、
・トレードノウハウの継承
・今後のメディア構築における方向性、戦略等の確認
これらが初回講習の主な目的であり、この初回講習を境に本格的なトレードコンサル、メディア構築のコンサルティング、添削指導などを開始していく流れとなります。
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『売買ポイントの情報提供&トレードコンサルティング』
初回のトレード講習後、実際に「トレード」で稼いで頂くのは、それ以降の「実際の相場」に他なりません。
よって、講習後は、実際の相場を対象にほぼリアルタイムな形でトレードポイントを指南していく形の情報提供を行っていきます。
具体的には、
・相場と指標が接する事でトレードの条件が満たされたタイミング
・そのタイミングに準じた具体的なトレード内容
これらの「全て」を、以下のようなスカイプチャットを介して、ほぼリアルタイムな形でお知らせしていきます。
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(チャットメッセージ拡大)

こちらは実際の受講者様に私がポジションの「解消ポイント」と「生成ポイント」を併せてお知らせしたスカイプチャットであり、その後、以下のような形でポジション解消のタイミングを追ってお知らせしています。
↓↓↓

(チャットメッセージ拡大)

こちらのスカイプチャットを介して、ほぼリアルタイムにお知らせした、
・4月30日11時における買いポジションの生成ポイント
・5月1日1時における買いポジションの解消ポイント
これらに基づくトレードで実際に実現できていたリターンは以下の通りです。
↓↓↓

このように初回のトレード講習後においては、私がツイッターでは公開していないトレードポイントの「全て」を「スカイプチャット」を介して随時お知らせしていくという事です。
本プログラムで継承させていただくトレードノウハウの詳細、パフォーマンス、継承条件などは全て、以下のページの継承オファーの内容と同一になります。
「統計」という名の神:https://market-researcher.info/trial/
よって、私が実際にツイッターを介して公開しているトレードポイントは全て、このプログラムを介して継承するトレードノウハウに基づくものであり、その年間勝率は、
・2019年度:96.6%
・2020年度:99.02%
・2021年度:99.26%
・2022年度:100%
となっています。 |
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そして、今回のプログラムでは、先立つ講習を介して習得いただいたトレードノウハウによって、実際にトレードで稼いでいく経過や、その結果をSNS(ツイッター)などを介して公開していく事で『トレーダーとしての実績』を積み上げていきます。
『SNSメディア構築コンサル・添削指導』
SNS(ツイッター)によるマーケティング戦略の全容は、プログラムのお申し込み時点で、そのノウハウの全てをマニュアル化したコンテンツを提供します。
よって、こちらも、トレードノウハウの習得と併せて同時に構築を初めても問題ありません。
ただ、SNS(ツイッター)を本当の意味で「稼働」させられるのは、やはり、先立つトレードノウハウを習得し、その経過や結果を公開できるようになった段階となりますので、その段階において、私の方からも、実際に稼働させていくSNSのコンサルや、添削などに対応していきます。
少なくとも私が確立しているトレードノウハウは、
・相場がどちらに動く可能性が高いのか
・相場がどこまで上昇(下降)する可能性が高いのか
などを明確にした上で実際の売買(トレード)を行えるため、私自身が実際にツイッターを介して公開しているように、トレードを行うタイミングで、その「予測」と「売買を予定しているレート」をそのままリアルタイムに公開(投稿)する事ができます。
あとは、トレード終了のタイミングや、その間に行った実際のトレード結果(損益結果)を、追って報告していけば、それは疑いの余地さえ無い「確固たるトレード実績」として、全てが「トレードで勝てている証拠」として、その「記録」が全て残っていくわけです。
よって、このSNSメディアの構築段階においては、
・トレードルール内で、より勝てる確率の高いポイントを絞り込む方法
・具体的なトレードポイントの経過や結果を公開(投稿)していくタイミング
・トレード経過、結果を分かり易くまとめるチャート画像&投稿ツイートの作り方
・ツイッターの成績、勝率、パフォーマンスの一覧記事をブログにまとめる方法
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など、私自身が自らのツイッターとブログを介して実際に行っているノウハウを余すことなく指南させて頂きます。
プログラム受講者間で投稿内容の重複、競合はしないのか?
私の場合、ツイッターを介したトレードポイントの公開は、1日1回のみに留めています。
私は本業が「トレーダー」ではないため、日々の仕事(業務)のウエイトの多くはコピーライターとしての仕事や各種コンサル業などに充てているからです。
よって「トレード」「相場の研究」「投資メディアの運営」などは、それらの「本業」と並行して行っているため、私の時間と労力の全てを、そこに注ぎ込んでいるわけではありません。
故に、私が実際にツイッターを介して公開しているようなトレードポイントは、全体のごく一部でしかなく、実際には1日に数回、数十回と、トレードを繰り返して、その経過や結果を公開していく事もできます。
また、私のトレードノウハウは、トレードの条件を満たした「瞬間」だけがトレードチャンスとなるわけではないため「条件」を満たし続けている限り、
・相場の動向(上がるのか、下がるのか)
・どこまで動く可能性が高いのか(どのレートまで動く可能性が高いのか)
これらを捉えたトレード(売買)を常に行える形になるため、必然的に、その間はいつでもトレードを開始し、また、本来、予測できているレートの手前でトレードを終了(手仕舞い)する事もできます。
つまり、その間のエントリーとクローズの「タイミング」は、トレーダーによってズレる事もあれば、意図的にズラす事もできます。
何より、当の私が何万人ものフォロワーを抱えているような状況にあるわけではなく「数」よりも「質」を重視していくマーケティング戦略が基本となるため、
・そもそも私自身が1日1回までにツイッターの投稿を留めている
・実際には一日に数回、数十回のトレードポイント(公開ポイント)がある
・そのトレード(売買)のタイミングがズラる事もあれば意図的にズラす事も出来る
・フォロワーの「数」よりも「質」を重視していくマーケティング戦略
という点で、このプログラムの受講者様全員が同じタイミングで同じような投稿を重複して行っていく可能性は低く、その点における「競合」が生じる可能性も「無いに等しい」という事です。 |
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基本的にSNS(ツイッター)は、
・投稿した内容や日時の書き換えができない
・フォロワーにはリアルタイムにツイート内容が通知される
このような「投稿内容や投稿日時をごまかせない」という特性から、基本的には『確固たる実績の裏付け要因』として利用していきます。
いわゆる「ブランディング」を担う信頼性の裏付けとしてSNS(ツイッター)を利用していくわけです。
もちろん、その前提におけるSNSをきっかけとする「見込み客」も集まってくるのですが「集客」については、より質の高い見込み客を継続的に集められる「集客網」を別に構築していきます。
『集客メディア構築コンサル・添削指導』
私が1000人以下という平凡なフォロワー数で億単位の利益を上げる事が出来ているのは、まさに「質を重視した集客」「濃い見込み客の獲得」を徹底しているからです。
そして、そんな質の高い濃い見込み客の集客に最も適しているのは、やはりインターネット集客なら「検索エンジン」の右に出るものはありません。
それこそSNS(ツイッター)をやっている人でいれば、フォロワーが数万人、数十万人という人もそれなりにいますが、それくらいのフォロワーを集める事が出来ていても、そこから億単位の売上や利益を実現している人はそうはいないと思います。
そのような「フォロワー数が多い人(俗に言うインフルエンサー)」は、大半のフォロワーをSNS内で獲得しているため、どうしても質が低くなってしまう傾向にあるからです。
多くの人がツイッターなどのSNSを利用(観覧)する意識は「暇つぶし」や「娯楽」の域を超えるものではなく、そこまでの「高い意識」や確固たる「目的意識」を持ってSNSを観覧している人は少ないと思います。
ですが「検索エンジン」は、利用者がそこに自ら「検索キーワード」を打ち込んで利用しているため、そこには確固たる「目的意識」が存在します。
その「キーワード」をしっかりと絞り込んで「上位表示」を実現できれば、
・投資に関する有益な情報を自ら率先して求めている人
・投資に関する知りたい事、分からない事を調べている人
このような「目的意識がハッキリとしている質の高い濃い見込み客」を、そのキーワードを介して集客していく事が可能になるわけです。
投資関連キーワードはほぼ全てが「お宝」キーワード
私は長年、ネットビジネス系やアフィリエイト系のジャンルをメインにビジネスを展開し、その分野のメディアを多数、運営し、またコンサルしてきました。
その経験則から言うと「投資系」の検索エンジン集客は、ネットビジネス関連のジャンルに比べると、非常にハードルが低く、上位表示を実現しやすい傾向にあります。
とくに投資系のジャンルは、
・株、為替、不動産、仮想通貨など、あらゆる投資対象に関する多用なキーワード
・取引会社、証券会社とその比較、使い方に関する多用なキーワード
・ファンダメンタルズ分析に関する多用なキーワード
・テクニカル分析、テクニカル指標とその比較、使い方に関する多用なキーワード
・相場の法則、チャートパターンなどに関する多用なキーワード
・投資関連の情報商材や販売者の比較、レビュー記事の多用なキーワード
・有名な投資家、トレーダーについてや、その著書に関する多用なキーワード
・株価や為替相場など影響を与えるあらゆる経済ニュース、トレンドキーワード
などなど、そのキーワードの多様さ、豊富さは折り紙付きでありながら、これらのキーワードをピンポイントで入力している検索ユーザーは上質な見込み客となります。
その中には、まだまだライバルが少ないキーワードがいくらでもあるため、その大半が、いわゆる「お宝キーワード」という状況にあるわけです。
私のブログが1日200〜300PVほどのアクセス数で億単位の売上(利益)を実現できているのは、以下のような「ブログの方向性にマッチングしたキーワード」による検索結果から、質の高い見込み客を集客し続けているからに他なりません。
検索キーワード:テクニカル分析 心理(検索結果1位)

検索キーワード:テクニカル分析 確率(検索結果2位)

検索キーワード:ウォーレンバフェット 利率(検索結果3位)

検索キーワード:トレード ストレス(検索結果2位)

このプログラムでは、上記のような「お宝キーワード」「複合キーワード」を織り交ぜてコンテンツ(記事)を公開し、実際に「上位表示」を取っていくスキル、記事の書き方を余す事なく指南させて頂きます。 |
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すでに投資やトレードに興味がある人達、現在進行形で投資やトレードを行っている人達を「見込み客」として集客し、そのメディア内で疑いの余地さえ無い確固たる実績を示す事が出来ていれば、
・オプトイン(リスト化)
・ブランディング(信用構築)
などは図っていく事は何ら難しいことではありません。
そこから「投資メディア」としての収益を確保していく流れを作り出していけば「トレードによる収益」と並行する形で「メディアからの収益」も流れ込んでくるようになるという事です。
『販促メディア構築コンサル・添削指導』
この段階は、いわゆる「ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)」の仕組み作りの構築にあたります。
検索エンジンやSNS(ツイッター)による集客網からの見込み客を「リスト化」し、セールスの主体は「メールマガジン」を利用していきます。
その「リスト化」から「セールス」までの流れは「ステップメール」などで完全に自動化する事も可能なため、基本的に「メディア」からの収益モデルは、
検索エンジン集客 ⇒ リスト化 ⇒ 自動配信メールによるセールス
この流れによって自動化していく形になります。
よって、この段階では、
・リスト化を担うコンテンツ(オプトインページ)
・セールスを担うコンテンツ(メールマガジン)
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これらのコンテンツの作り方を指南すると共に、添削指導やコンサルを介して、これらを「自動化していく仕組み」を共に作り上げていくという事です。
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実際にこのプログラムを受講し、私が提唱するトレードノウハウとメディア構築のノウハウの両方を習得したあなたには、以下のようなビジネススタイルが、その選択枝として広がっていく事になります。
『専業トレーダー』
これはトレードのみを専業で行っていくというスタイルになりますが、実際のところ、突き詰めて最も「稼ぎ(収入)」を青天井に増やしていく事ができるのは「トレーダ−」として成功していく道だと思います。
事実、あなたが「トレードで資金を増やし続けていく事」に集中していく道を選ぶのであれば、私のトレードノウハウは、国内でも指折りのトレーダーを目指していく事も決して不可能ではありません。
あなたが「トレードこそが自分に向いている」という場合は、トレーダーとして億単位はおろか、それ以上の資金を運用していくようなステージを目指していく事も可能という事です。 |
『トレーダー兼アフィリエイター』
投資メディアのマネタイズ(収益化)がすぐに可能となるのが「アフィエイト」による公告収入であり、投資分野においては、
・FXの取引会社、仮想通貨取引所の紹介報酬
・投資系の情報商材、ツールのアフィリエイト報酬
・投資系の無料オファーによるオプトイン報酬
・EA(自動売買ツール)のIB報酬(利用者の収益還元報酬)
などで、かなり高単価な報酬を手にしていく事ができます。
とくに、これらはいずれも「選択肢」が非常に多く、良し悪しの差も大きいため「どれが良いものなのか」「どれが本物なのか」を見極められずにいます。
そのような市場であるからこそ、確固たる実績のある人が推奨するものの「信用性」は非常に高くなるため、これらの「成約」を取っていく事も、何ら難しい事ではなくなります。
もちろん、そこで顧客満足度を満たせないようなものを紹介してしまっては、たちまち信頼関係が崩れてしまうため、それでは意味がありません。
よって、実際に紹介(アフィリエイト)していくものも本物である必要があるため、
・取引会社(取引口座)の選び方、決め手、比較基準
・有効な情報商材、トレードツール、EAの見極め方、検証方法
・明らかに有効ではない情報商材、トレードツール、EAの見極め方
これら1つ1つのポイントを示した上で、それに準じた「紹介記事の書き方」などもしっかりと指南していきます。
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また、このプログラムを受講いただいた方には「私が実施しているマンツーマン形式のトレード講習」や、この「メディア構築プログラム」などの紹介権利(アフィリエイト報酬30〜40万円ほど)も付与しています。
つまり、自分自身が実際に「結果」を出しているトレードノウハウをそのまま紹介(アフィリエイト)していく事も可能ということです。
現に、私のトレード講習を受講された方の一部は、すでにそのような紹介活動で、数十件単位の成約を取っている方もおられます。
他でもない、自分自身が実際に結果を出しているノウハウを紹介するのですから、その成約率は嫌でも高くなります。
もちろん、ご紹介は任意ですが、序盤は、私のトレード講習を月に1本成約できる流れを作るだけでも年収400〜500万円ほどの収入源になるという事です。 |
『トレーダー兼、情報提供者(インフォプレナー)』
私が確立しているトレードノウハウは「アレンジ」や「応用」に適した手法でもあるため、ある程度の経験と知識を積んでいけば、そこに自分なりのアレンジや応用ルールを加えていくような事も可能な手法となっています。
よって、私が確立した有効なトレードルールをベースに自分なりのアレンジや応用ルールを加えていけば、それは「あなた独自のトレードノウハウ」となります。
それをコンテンツ化して販売していく事や、私のようにマンツーマン体制で継承していくようなビジネスを展開して頂いても一向に構いません。
現に私がノウハウを継承した方の中には、そのような「独自のアレンジを加えたノウハウ」を第3者に継承していくビジネスを展開されている方もいます。
その際、その販促における「セールスレター」などを私が手掛ける形でジョイントさせて頂く事も可能であり、その際のジョイントは「売上に対するパーセンテージ」で提携させて頂く形となります。
私自身も成果が上がるほど、大きなリターンを得られる形での業務提携になりますので、販促の面でも全面的に協力させていただきます。
私自身のメディアでの販促はもとより、このプログラムを介して新たに増えていく事となるパートナーの方々の販売協力も得られる形で販売活動等を展開できるという事です。
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トレードノウハウのアレンジなどはある程度の経験も必要となりますが、すでに確立されているノウハウの有効性を追及していく事は、実はそこまで難しい事ではなく、むしろ「地道な検証作業の繰り返し」が実を結ぶような作業でもあります。
よって、この部分に関しても、
・トレードノウハウの有効性を追及する視点や方法
・そのノウハウの検証を行っていく方法
なども、併せて指南させていただきます。 |
『トレード講師』
現在、私が実施している以下のマンツーマン形式によるトレード講習では、私自身が講師となって対面または通信の講習やその後のサポートなどにも対応しています。
ですが、このトレードノウハウは「誰でも再現が可能な手法」である以上、それを教える側に回る事も、事実として「誰でも可能」なのが実情です。
トレードノウハウの提供やコンサルは、その「ルール」をそのまま教えていくだけで、ノウハウの継承は十分に行えます。
講師を務めてくださる場合は十分な報酬をお支払いしますので、このプログラムの受講後は「トレードノウハウを教えていく立場」で収入を得ていく道もあるという事です。
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現に、私の教え子が講師を担っているトレード講習オファーもございますので、このプログラムへの参加後、その意欲があれば「講師」としての提携も可能という事です。 |
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基本的に「トレード」の方は『勝てる相場』を絞り込んだ上で行っていく形になるため、これについては、四六時中、売買を行うわけではありません。
対して「メディア構築」および「運営」については、構築作業、運営業務そのものはいつでも行えますし、集客を担うコンテンツなどは、作り込めば作り込むほど、その集客効果も高くなっていきます。
よって「トレードによる収入」と「メディア運営による収入」の2つの収入源を確立する事で、いつでも自由に行えるメディア運営のための作業を行いながら、相場が稼げる条件を満たしている時のみトレードの方を行っていくような「平行した稼ぎ方」を実現していく事が出来るようになります。
その上で、日々の「トレード」による収益と、その経過、結果の公開情報が常に確固たる「信頼性」に結び付いていく事になるため、
・トレードによって「日々の収益」と「信頼性」を積み上げられる
・メディア運営によって「継続的な収入源」が構築されていく
このような極めて「効率的」かつ「効率的」な稼ぎ方を平行していく事ができるということです。
まさに「全ての行動」と「全ての結果」が相乗的に『更なるお金』を常に生み出していく「最高のサイクル」を作り出せるわけです。

これが共に市場の開拓を進めていくための「パートナーの育成」を目的としたプログラムであるとは言え、私がこれまで血のにじむような努力と時間を割いて確立してきたトレードやマーケティングのノウハウを継承する以上、さすがにその全てを無料で教えるというわけにはいきません。
それらのノウハウはいずれも、私の20代、30代の多くの時間、人生そのものを賭けて確立してきたものであり、世間的には遊びたい盛りと言われる20代、30代の時間のほとんどを、私は、このようなノウハウを確立し、磨き上げる事に費やしてきました。
結果として、私は多くの時間と人生をそこに費やす事になってしまいましたが、お金の面で言えば、世間一般の男性が生涯をかけて稼ぐ金額の何十倍ものお金を20代、30代のうちに手にする事が出来ています。(そして、これらのスキルやノウハウは、今後、生涯において私のもとにその更に何十倍ものお金を運び続けてくれるはずです。)
つまり、このプログラムを介して提供するノウハウには、私のこれまでの人生を捧げてきた事実と、それだけのリターンを生み出してきた事実に裏付けられた価値があるという事です。
そして、何より、私も時間と労力を割いて、その全てを継承していきますので、相応の覚悟も意欲もないような方が軽い気持ちで申し込んでくるような状況は避けなければなりません。
その全てをしっかりと受け取る覚悟があり「それを実行して行動に移していくだけの意欲がある方」にこそ、このプログラムに参加して頂きたいと思っています。
そのような背景も含めまして、私が自らの人生を賭けて確立し、磨き上げてきたスキル、ノウハウを継承させて頂く、このプログラムの受講料は、以下の受講料でご参加いただける形とさせて頂きました。
トレード&メディア構築・対面講習コンサルプラン:680000円(税込)
トレード&メディア構築・通信講習コンサルプラン:580000円(税込) |
(お申し込み〜コンテンツ提供)
↓
| コンテンツ一式のダウンロード提供(お申し込み時点) |
(トレード講習&コンサルティング)
↓
売買ポイントの情報提供(スカイプチャット)
トレードコンサルティング(メールサポート・通話コンサル) |
(メディア構築&コンサルティング)
↓
| 「SNSメディア(Twitter)」構築コンサル・添削指導 |
↓
↓
| 「販促メディア(メールマガジン)」構築コンサル・添削指導 |
◆その他、提供コンテンツ一式
『SNS(ツイッター)による「公開トレード」の手引き』(PDF)
・トレードルール内で、より勝てる確率の高いポイントを絞り込む方法
・具体的なトレードポイントの経過や結果を公開(投稿)していくタイミング
・トレード経過、結果のチャート画像&投稿ツイートの作り方
・ツイッターの成績、勝率、パフォーマンスの一覧記事をブログにまとめる方法
『投資系コンテンツ・レビュー記事作成マニュアル』(PDFマニュアル)
・取引会社、投資系情報商材の比較記事、レビュー記事の書き方
・取引会社(取引口座)の選び方、決め手、比較基準
・有効な情報商材、トレードツール、EAの見極め方、検証方法
・明らかに有効ではない情報商材、トレードツール、EAの見極め方 |
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対面講習コンサルプラン:680000円(税込)のお申し込みはこちらから
通信講習コンサルプラン:580000円(税込)のお申し込みはこちらから
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