以下は2019年10月中にツイッターの方へ投稿させて頂いた、私のテクニカル基準に基づく「相場予測」と、それに伴うエントリー&クローズのポイントに基づく「トレード結果」の一覧になります。

実際に利用されている方は分かると思いますが、ツイッターへの投稿は、ブログなどに投稿していく記事などと異なり、その投稿日時や、投稿内容の修正、編集などを一切行えません。

よって、以下に掲載する「ツイッターへの投稿内容」は、その全てが間違いなくそれぞれ日時にリアルタイムな形で投稿されたものという事です。

10月度ツイッター公開トレード一覧

10月02日01:02分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月03日07:54分 投稿ツイート(USD/JPY 公開トレード)  ※勝ちトレード
10月07日14:08分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月08日21:15分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月09日15:22分 投稿ツイート(GBD/JPY 公開トレード)  ※勝ちトレード
10月11日21:54分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月17日08:17分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月19日12:57分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月21日13:05分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月26日14:12分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月27日05:37分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード
10月30日08:43分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)※勝ちトレード

 公開トレード件数:12件 / 勝ちトレード:12件(負けトレード:0件)(勝率:100%)

ツイッターを介して行っている「公開トレード」は、私のテクニカル判断に基づく全てのトレードポイントの「一部」を定期的に公開しているものになります。

よって、全てのトレードポイント、トレード結果を公開しているわけではありませんが、それでも私が確立しているテクニカル判断の基準、ルール等の有効性における判断材料の1つにはなるはずです。
 10月02日01:02分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月02日01:02分の時点で904,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から『1~2万円ほど下落する』と予測しました。

以下は、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイート投稿後、一時、916,000円あたりまで上昇した相場は予想通り、884,000円あたりまで下落しています。

以下がこの相場を対象に実際に行ったトレードの損益明細です。

↓↓↓




当初の予想の通り、投稿時904,000円のレートに対して、その日のうちに884,000円までの「2万円の下落」がありましたので、この時点で全てのポジションを解消。

最終的な損益の合計は『63,000円ほどのプラス収支』という結果でした。

ツイート投稿時点で「上がれば上がった分だけ戻る(下がる)可能性が高い相場」と踏んでいましたので、もう少し大幅な上昇を見越していたのですが、思ったより早く相場が戻り始めたため、6万円ほどの収益に留まったという感じです。
 10月03日07:54分 投稿ツイート(USD/JPY 公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月03日07:54分の時点で107.1円ほどだったドル円相場は、私のテクニカル基準から『下がった分だけ戻る(上がる)相場』と判断した上で、

「105円あたりまでの買い増しを行う」

とツイートしました。

以下、このツイートを投稿した後のドル円相場の値動きです。

↓↓↓




ツイッターへの投稿後、相場は一時106.5円あたりまで下降していきましたので、投稿内容の通り、下降していく相場は「買い増し」によってポジションを増やしていきました。

その後、予想通り相場は上昇していく形(下がった分だけ戻る形)となっています。

こうした値動きを捉えた私のテクニカル基準から「下降した分だけ利益確定ラインを下げる」という判断のもと、107.3円台を超えた時点で全てのポジションを解消。

以下がこの時の相場を対象に行ったトレードの損益明細です。

↓↓↓




ツイート前から保有していたポジション分がマイナス収支になっていますが、その後安値を付けた際に追加したポジションとの損益合計は『プラス4670円(スワップポイント込み)』という結果でした。

***

ちなみにこの時の「ドル円相場の予測」は『GBD/JPY(ポンド/円)の相場でも同様の値動きになる』と判断していたため、こちらでも「買いポジション」を建てていく形でトレードを行っていました。

↓↓↓




こちらのGBD/JPY(ポンド/円)相場のトレードで稼いだ収益は以下の通りです。

↓↓↓




こちらのポンド円のトレード損益はプラス9,808円で、利幅としては『100pips近いパフォーマンス』を実現できています。

ただ、為替相場では基本、1ロット1万通貨以上の取引はしていませんので、メインで行っているビットコインのトレードに比べると数字が地味になりますが、

『私のテクニカル基準が為替相場でも有効である事の検証を兼ねた確認』

こそが為替相場を対象にトレードを行っている主な目的ですので、今回もその有効性は問題なく確認できたという感じです

私がテクニカル分析を前提とするトレードルールにおいて「複数の相場を対象とする有効性に拘っている理由」については、以下のブログ講座の方を参照いただければと思います。

>テクニカル分析の本質に基づく「本当に有効なトレードルール」の条件とその考察。
 10月07日14時08分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月07日14時08分の時点で837,000円ほどだったビットコイン相場は、私のテクニカル基準から『85万~86万円あたりまで上昇する』とツイートしました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイート投稿からほどなくして、実際に相場は上昇傾向となり、19時過ぎにはツイート内でも決済を予告していた85~86万円のレートを超えました。

この間のロングエントリーからのトレードで稼いだ収益は以下の通りです。

↓↓↓




ほぼ完全に「予測した通りの値動き」となっているのですが、私としては、ツイート投稿後、もう少し下げてからの上昇を期待していました。

そのため、かなりの余力資金を残したままの最小範囲のポジションのみでトレードを終えてしまい『28000円ほどのプラス収支』で終わってしまったという感じです。

ツイート内容に対して実際の相場があまりにドンピシャ過ぎるため、後付けで情報を書き換えているように思えてしまうかもしれませんが、ツイッターは投稿後(ツイート後)に投稿日時や投稿内容を書き換える事はできません。

このツイート投稿は間違いなく10月07日14時08分の時点で投稿したものであり、実際に相場はその予想通り、私のテクニカル基準の通りに動いたという事です。
 10月08日21時15分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月08日21時15分の時点で873,000円ほどだったビットコイン相場は、私のテクニカル基準から『上がった分だけ戻る(下がる)相場』と判断した上で「90万円あたりまは売り増しを行う」とツイートしました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイッターへの投稿後、相場は一時、88万円台まで上昇していきましたので、投稿内容の通り、上昇していく相場は「売り増し」によってショートポジションを増やしていきました。

その後、予想通り相場は上昇した分だけ下がる(戻る)相場となっていた事がお分かり頂けるはずです。

この値動きを捉えた私のテクニカル基準から「上昇した分だけ利益確定ラインを上げる」という判断のもと、87万円台を割り込んだ時点で全てのポジションを解消。

以下がこの時の相場を対象に行ったトレードの損益明細です。

↓↓↓




この時は87~88万円を往復する相場で売りポジションからの短期トレードを何度か行い、8日、9日をまたがけて行ったトレードの最終的な損益は『57,000円ほどのプラス収支』という結果でした。

この時、手仕舞いした後で相場は大きく上昇し始めたため、手仕舞いのタイミング(基準)もベストな結果だったと思います。
 10月09日15時22分 投稿ツイート(GBD/JPY 公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月09日15時22分の時点で130.8円ほどだったポンド円相場は私のテクニカル基準から「131.5~132円あたりまで上昇する」と予測し、投稿内容の通り『ロングポジション(買いポジション)』を建てました。

以下、このツイートを投稿した後のポンド円相場の値動きです。

↓↓↓




こちらの通り、ツイート投稿から、ほどなくして相場は上昇傾向となり、17時20分頃には予想通り131.8円あたりまで上昇しました。

この間のショートエントリーからのトレードで稼いだ収益は以下の通りです。

↓↓↓




ツイート内で予告した通り、131.5円のレートを超えた時点からロングポジションを解消(利確)し最終的な損益の合計は『13,000円のプラス収支』という結果でした。

基本的に為替相場のトレードは『私のテクニカル基準が為替相場でも有効である事の検証』が主な目的ですので、今回もその有効性は問題なく確認できたという感じです。
 10月11日21時54分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月11日21時54分の時点で913,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から「94万円あたりまでは上昇の可能性があり、最終的に90万円あたりまで下降する」と予測しました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




こちらの通り、見事に相場は94万円台まで上昇後、90万円台まで急落する値動きとなりました。

以下はこの値動きに準じた行ったトレードの損益結果です。

↓↓↓



今回のトレードは、本業の方で仕事をしていたため「相場に張り付いてトレードを行う事ができない状況」でした。

もし、それが出来ていればその間の上下幅で狙ったトレードや、下落前の上昇時にもう少しポジションを増やす事なども出来たため「もっと利益を伸ばせる相場だったな」という感じです。

とは言え、事前に行った指値注文、利確注文、その後に約定していったポジションを、ほぼそのまま放置していただけですから、この『15万円ほどのプラス収支』は、ほぼ不労所得と言っていいと思います。

この相場予測は、仮想通貨関連の某掲示板などでも「この予想は凄すぎる」と、少し話題になっていました。

ただ、私のテクニカル基準は、このような「値動きの上下幅」を予測する事ができるものになっていますので、相場は見事に「その基準通りの値動きを見せた」という事です。
 10月17日08時17分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月17日08時17分の時点で870,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から「85万円あたりまでは下がる可能性があり、最終的に89万円あたりまで上昇する」と予測しました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイート投稿から6時間ほどが経過した15時頃から17時頃にかけて、相場は予想通り上昇していきました。

以下がこの値動きに準じた行ったトレードの損益結果です。

↓↓↓



ひとまず2万円ほどの上昇で88万円あたりを超えた時点で、ポジションの一部を解消したため『17日の時点で5万円ほどのプラス収支』が出ています。

ただ、この時点の私のテクニカル基準では『一時的に相場が下降した後、再び上昇する可能性が高い』と踏んでいましたので、日をまたいだ18日も、一部のポジションをそのまま保有していました。

ですが、その後の値動きで私がツイートを投稿した時点の「87万円台」を割り込んだため、この時点で私のテクニカル基準では、

『そのまま相場が下降していく可能性が高い』

という判断に至り、そこで全てのポジションを解消。

17日、18日、2日間をまたいだトレードの最終的な損益は『65000円ほどのプラス収支』という結果でした。

その後、ビットコイン相場は、2万円ほどの急下降を見せていますので、私のテクニカル基準に基づく「ポジションを解消するタイミング」も、ほぼベストに近いものだったと思います。
 10月19日12時57分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


10月17日8:17のツイートで『85万円台までの下降』を視野に入れた上で、その後の『上昇』を予測していましたので、10月19日12時57分に改めて「87万円あたりまでの上昇」を予測するツイートを投稿しました。

以下、このツイートを投稿した前後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイート投稿後、見事にビットコイン相場は予告していた「87万円台」まで上昇していきました。

以下、この値動きに準じた行ったトレードの損益結果です。

↓↓↓



87万円台までの上昇と共に、予告通り、そこでポジションは全て解消(利確)し、この日の収益は『52000円ほどのプラス収支』でした。

前々日17日の投稿で予測した「85万円台まで下げ幅」と、その後19日に投稿した「87万円台までの上げ幅」の両方が、ほぼピンポイントで的中し、17日の投稿時点からのトータル収益は12万円ほどという結果でした。
 10月21日13時05分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月21日13時05分の時点で893,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から「87~88万円あたりまで下降する」と予測しました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイッターで予想した通り、10月23日の早朝5時頃にビットコインは88万を下回り、そのまま87万円台も抜けていく相場となっています。

以下、この値動きに準じた行ったトレードの損益結果です。

↓↓↓



ツイッターへの投稿から1日半ほどは、1~2万円幅を推移するレンジ状況となっていたため、その間の相場はSポジションからの短期トレードで数万単位の収益を数回に分けて積み上げていきました。

この間の上下幅ですでにそれなりの利益を抜けていましたので、23日の「本格的な下落相場」は、あまり欲張らずに、ほぼ大半のポジションは88万円台の少し手前あたりで利確してしまったという感じです。

結果、最終的なトータル損益は『22万5000円ほどのプラス収支』という結果でした。

この時の相場は下手にレンジ幅で稼ぐのではなく、利幅をとにかく伸ばす方向でトレードをしていた方が、最終的なパフォーマンスは、もう少し伸ばせたかもしれません。
 10月26日14時12分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月26日14時12分の時点で1,050,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から「100~101万円あたりまで下降する」と予測しました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ご覧の通りツイート投稿から約4時間ほどで、利益確定の目安としていた「100万円台」まで、相場はものの見事に下落していきました。

以下、この値動きに準じた行ったトレードの損益結果です。

↓↓↓



ひとまずは予告通り100~101万円台で4時間ほど保有していたショートポジションを解消しましたが、私のテクニカル基準では、

『その後もまだ上下しながらも下降していく可能性が高い』

と予想できましたので、その後の相場でも上昇時にSポジションを建てていく形で短期トレードを継続的に行っていきました。

よって、大半の収益は、先立つ4時間ほどの下降相場で得たものになるのですが、この日の最終的なトータル損益は『315万ほどのプラス収支』という結果でした。

この日のトレードについては、運用資金なども含めた詳細を解説していますので、併せて参考にしてください。

>給315万2519円を稼ぎ出したデイトレードの詳細
 10月27日05時37分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月27日05時37分の時点で982,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から「105万円あたりまでは上がる可能性があり、上昇した分だけ高い確率で戻る(下がる)」と予測しました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ご覧の通り、足掛け4日間に及ぶ形のトレードとなりましたが、その間に得た日々の損益は以下の通りです。

↓↓↓



ツイート時点では「下降相場の継続」または「上昇したとしても、その分は高い確率で戻る相場」と予測しましたが、この日はそれ以前の相場ですでにかなりの利益を得ていましたので、厳密には『大半の売りポジションを解消した後、改めて少しの売りポジションを建てた』という状況でした。

よって、私の心理としては下手にここで一気に下がっていくより、

「再度、上昇してくれた方がおいしい」

という状況だったため、ツイート後の「相場の上昇」は、ある意味『想定通り』であり、私としては『嬉しい上昇相場』だったのが率直なところです。(ここでそのまま更に急落していった場合は「利確を早まった」という事になりますので。)

その後、相場は当初、想定した105万円以上まで上昇していきましたが、

『まだ十分に下げる可能性が高い相場状況』

と踏んでいましたので『そのまま売りポジションの追加し、保有を継続する事』を、2019年10月27日5時37分に追ってツイートしています。

↓↓↓


その後、相場は予想通り下がり始めたため、結果的に27日時点の損益は、早朝時点で利確した分が多少目減りしたものの「13万5679円」のプラス収支で終わり、翌28日以降の相場で全てのポジションが利益転換できています。

その後、ある程度の安値を付けた時点で利確、再びの上昇相場で「売り増し」を繰り返し行い、最終的な損益合計は『49万円ほどのプラス収支』という結果でした。

この時のような「ポジション保有」を前提に「一部の利確」と「追加ポジション」を繰り返していくトレードは、BITMEXは「部分決済」ができないため、ポジションの部分決済(一部決済)が出来る「bitFlyer」が有利ですね。
 10月30日08時43分 投稿ツイート(ビットコイン公開トレード)


こちらのツイートを投稿した10月30日08時43分の時点で1,024,000円ほどだったビットコインの相場は、私のテクニカル基準から「95~96万円あたりまでは下がる可能性が高い」と予測しました。

以下、このツイートを投稿した後のビットコイン相場の値動きです。

↓↓↓




ツイッターに投稿した予測の通り、ビットコイン相場はツイート投稿からほどなくして、順調に下降していきました。

以下が、この時の値動きに準じた行ったトレードの損益結果です。

↓↓↓




相場は30日終日の時点で「98万円台」まで割り込み、この時点で4万円ほどの下げ幅を取れていましたので、日をまたぐ前に、その時点で全ての売りポジションを解消(利確)しました。

当初は95~96万円あたりまでの下落を目安にしていましたが、この日の値動きの動向的に『再び上昇傾向の相場となる可能性』が出てきたため、98万円台で手仕舞いしたという感じです。

それでもツイート投稿時に建てたショートポジションに対しては、4万円ほどの下げ幅を取れていますので、この日の損益合計は『66万円ほどのプラス収支』という結果でした。

▼ 私のツイッターは『私のノウハウを習得されている方』も多数、観覧しています。

私の「ツイッター」は、私が実施してきたトレード講習やセミナーを介して、実際に私のノウハウを習得した「受講者さん」も多数、観覧されています。

そして、その全てのトレードが、そのノウハウにおける「売買の基準」を前提に行っているものであり、その「基準」に沿わないような売買は一度たりとも行っていません。

少なくとも、私の講習を実際に受けた受講者さんは、私が、どのような基準でいつ、どこで売買を行っていくかを把握しています。

そんな受講者様が多数、観覧されているツイッターに「基準に沿わないトレード結果」を公開しようものなら『自分が教わった基準とは異なる売買をしている』という事になってしまい「ツイッターの炎上」を招きかねません。

つまり、私がツイッターに公開しているトレードポイント、トレード結果は全て『私自身が多くの受講者さんに継承しているテクニカル基準に沿ったものに他ならない』という事です。

(重要)ミラートレードはあくまでも自己責任で。

こちらのツイッターを介して行っている「公開トレード」は、私のテクニカル判断に基づく全てのトレードポイントを公開しているものではありません。

あくまでも、そのごく一部のトレードポイントを定期的に公開しているものです。

よって、その月によっては勝率やパフォーマンスに偏りが出る可能性もあるため、私のツイート内容に準じた「ミラートレード」を行う場合などは、あくまでも自己責任でお願いします。

とは言え、もともと「9割を超える勝率のノウハウの判断基準」に基づいていますので、長期的な視点でツイッターによる公開トレードの勝率が9割を下回っていく事はおそらくないと思います。

実際に私のツイッターのミラートレードで資金を増やしているフォロワーの方や、

「私が実施しているトレード講習の受講料をツイッターのミラートレードで稼いだ」

という人も出てきていますので、あくまでも自己責任の範囲の上ではありますが、大いに有効活用して頂ければ幸いです。